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専業主婦、なのかしら。

記事一覧(51)

【残席僅少です】4/24 学校の先生へどのようにお伝えしたらいいんだろう…の困りについて一緒に考えたい会

新年度、給食も始まり学校生活が少し落ち着いてきたかなぁ〜の時期。今回のテーマは【学校の先生へどのようにお伝えしたらいいんだろう…の困りについて一緒に考えたい会】です。お友達との関わり方、学びにくさなどで困っている子どもたちが「ひとりひとり違う育ちのペース」「それぞれの子の本来の持ち味」を尊重され安心して学校生活を送れるよう、「子どもの視点」「先生の視点」「保護者の視点」などなど 多面的・多角的に捉えながら、お互いの困りを共有し一緒に考えていく時間にしたいと思います。会場ですが、今回は逗子市こども発達支援センターの会議室をお借りすることが出来ました。また、逗子市教育研究相談センターの職員の方に一部ご同席いただけることになりました。座談会的な会にしようと思っていますので、参加者の皆さんの日頃こころにあるつかえを、和気藹々ざっくばらんにおしゃべりできる場となれば嬉しいです。ご興味があればぜひご参加くださいね。初めての方も(いつもそうですが)大歓迎です!どうぞよろしくお願いします! ( ´ ▽ ` )ノ◇ 日時 4月24日(水)10:00〜12:00頃まで◇ 場所 逗子市こども発達支援センター 1F会議室◇ 費用 200円※ お茶菓子を用意します。お飲み物は各自ご持参くださいませ(自販機あり)。◇ おもな対象 発達に凸凹のあるお子さんの保護者さま ◇ ご予約フォームhttps://ssl.form-mailer.jp/fms/d376bbbe532286※ お申し込み多数の場合は、市内在住の保護者さまを優先させて頂きます。 ◇ お願い※ 駐車場に限りがあります。可能な方は公共交通機関をご利用くださいませ。※ 政治・宗教・科学的根拠が明確ではないセミナーや心理療法等の勧誘・営業行為は固くお断り致します。※ 開催中の写真・動画撮影・録音はご遠慮下さい。※ 開催中に知り得た個人情報やエピソードなどを、ご本人の許可なくSNSやブログ等第三者の目に触れる場に無断で掲載する事はご遠慮下さい。 ◇ 主催・お問い合わせでこぼこそだて逗子(担当 かわしま)Mail zushi.workshop@gmail.com

4/24 学校の先生へどのようにお伝えしたらいいんだろう…の困りについて一緒に考えたい会

自閉症スペクトラム・ADHD・LD(学習障害)、診断の有無にかかわらず、お子さんに発達の凸凹がみられる「おうちのかた」を対象としたピアサポート(おしゃべりの場)です。新年度、給食も始まり学校生活が少し落ち着いてきたかなぁ〜の時期。今回のテーマは【学校の先生へどのようにお伝えしたらいいんだろう…の困りについて一緒に考えたい会】です。お友達との関わり方、学びにくさなどで困っている子どもたちが「ひとりひとり違う育ちのペース」「それぞれの子の本来の持ち味」を尊重され安心して学校生活を送れるよう、「子どもの視点」「先生の視点」「保護者の視点」などなど 多面的・多角的に捉えながら、お互いの困りを共有し一緒に考えていく時間にしたいと思います。会場ですが、今回は逗子市こども発達支援センターの会議室をお借りすることが出来ました。また、逗子市教育研究相談センターの職員の方に一部ご同席いただけることになりました。座談会的な会にしようと思っていますので、参加者の皆さんの日頃こころにあるつかえを、和気藹々ざっくばらんにおしゃべりできる場となれば嬉しいです。「福祉、教育、家庭」の連携。そこまでいうと大袈裟かもしれませんが、まさに逗子市だからこそ開催できる場なのかもしれないなぁ、とご協力頂けたことを大変有り難く思います。ご興味があればぜひご参加くださいね。初めての方も(いつもそうですが)大歓迎です!どうぞよろしくお願いします! ( ´ ▽ ` )ノ

逗子市障がい者福祉計画策定等検討会

一昨日22日(金)は、平成30年度 第3回 障がい者福祉計画策定等検討会が開催され出席いたしました。https://www.city.zushi.kanagawa.jp/syokan/syougai/keikaku-30.html  会の終わりの総括で、アドバイザーである石渡和実教授(東洋英和女学院大学)が「(他市と比較すると)逗子市ならではの『顔が見える関係』が施策に反映されているように感じる。」と所見の一端を述べられました。 〜 障がい者が安心して自分らしく暮らし続けられるまち 〜という障がい者福祉計画の基本方針が、実現叶わずキャッチフレーズのまま止まってしまうことの無いよう、実績報告書の数値があらわす「どの専門職が、何を、何件実施したか」の量的なもののみならず、 そこでどのような取り組みが行われ、それにより当事者がご自身の困りごとに関し行政や身の回りの方々に「理解してもらえた」という【納得感】を得られたのか?についても、しっかり評価することが望ましいかと思います。  「顔が見える関係」を作りやすい小規模な市であるからこそ、対話を丁寧に積み重ねながら施策を実施していくことが、自明なことではありますが、やはりとても大切なことなのだよなぁ〜と改めて感じ入りました。次回は6月に開催される予定です(傍聴可能です)。

3/6 多様な学びについて話したいホゴシャ会@逗子

【シェア歓迎です。必要なご家庭に届きますように ( ´ ▽ ` )ノ】 様々な事情により現在学校には通っていない、あるいは積極的不登校を選択している等で、ホームスクーリングやフリースクールをはじめとする「多様な学びかた」を模索、または実践しているお子さんがいらっしゃる保護者対象のしゃべり場です。 気がかりなことがあればおひとりで抱え込まず、いっしょに美味しいご飯を食べながらおしゃべりしませんか? 「多様な学びについて話したいホゴシャ会@逗子」では、多様な学びかたについての情報交換を通し、それぞれのご家庭のスタイルからヒントを得たい、みんなでホッとしたい、お互いがお互いの味方でありたい、という思いを共有します。 ====================== 今回のテーマは「性の伝え方」について。 ・お子さんとどのようなスタンスで向き合っていますか?(親として?女性あるいは男性の先輩として?)・子どもの目に触れる性情報のウソとホントについて・性器のお手入れをはじめとする性の健康について・SNSトラブル、性暴力、性感染症などのリスクについて・LGBTなど性的指向・性自認について …などなど、ご家庭で話題に上がったことはありますか?その際、どのような伝え方の工夫をなさいましたか?あるいは「子どもにきちんと伝えたい」という気持ちはあるものの、その伝え方に悩み、なんとなく話題に触れずにいるといった状態でしょうか? 保護者の集まりではなかなか質問しにくい、そんな「性の情報やその伝え方」について、それぞれのご家庭でのリアルな試行錯誤を共有しましょう。こんな風に伝えたら子どもにドン引きされました(泣)!といったどなたかの「しくじり体験」が、他のどなたかにとっては貴重なヒントとなるかもしれません。 各ご家庭ごとにご事情は様々ですので、言いっぱなし&聴きっぱなしが基本スタイルです。答えをひとつに絞るような会ではありませんので、どうぞお気軽にご参加ください。 ※ 食事をしながらの会です。食事をしながら性についてのおしゃべりが出来る、そんなタフ?なホゴシャさまのご参加をお待ちしております。ご夫婦でのご参加ももちろん大丈夫です。^^ ====================== ◇ 日時 3月6日(水)11:30〜13:30頃まで◇ 場所 サンサンゴゴ(逗子5-4-35 逗子郵便局向かい ヒラコサイクル隣り)◇ 費用 100円+ランチメニューからご注文ください。◇ おもな対象 「学校での学び」以外の方法を模索、または実践しているお子さんの保護者さま 優先 ◇ ご予約フォームhttps://ssl.form-mailer.jp/fms/f9656a16602611 ◇ お願い※ 駐車場や駐輪場はありません。公共交通機関をご利用くださいませ。※ 政治・宗教・科学的根拠が明確ではないセミナーや心理療法等の勧誘・営業行為は固くお断り致します。※ 開催中の写真・動画撮影・録音はご遠慮下さい。※ 開催中に知り得た個人情報やエピソードなどを、ご本人の許可なくSNSやブログ等第三者の目に触れる場に無断で掲載する事はご遠慮下さい。 ◇ 主催・お問い合わせでこぼこそだて逗子(担当 かわしま)Mail zushi.workshop@gmail.comhttps://dekobokosodate.amebaownd.com ※「でこぼこそだて逗子」は、発達凸凹さんの親であり保育士国家資格を保有する認定ピアカウンセラーが中心となり運営している活動です。(営利目的ではありません。)